--[no-]rdoc と --[no-]ri は deprecation だって

gem --version
2.0.2

rdoc や ri などのドキュメント (他にもあるんかな) を生成したくないときに指定する オプションの話。

--document [TYPES] や -N, --no-document を使いましょう。

つまり、

gem --document <package> # ドキュメントを生成する。デフォルトっぽい。
gem --document ri <package> # ri を生成する。
gem --document rdoc <package> # rdoc を生成する。
gem --document ri,rdoc <package> # ri, rdoc を生成する。
gem --no-document <package> # ドキュメントを生成しない。
gem -N <package> # ドキュメントを生成しない。

[TYPES] には、rdoc や ri や rdoc,ri みたいに指定できるんかな。複数指定したいと きは、カンマ区切り?未検証なのでごみ記事に成り下がる。

(いつからかは知ら)ないです。